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Apple Keyboard
2009年07月30日

デスクの上、今度はキーボードの近くに座ってパパの邪魔をする、ちょっとマジメ顔のきんちゃんです。

手前に見えているのは Apple Keyboard US MB110LL/A 、いわゆる英語配列キーボード。ローマ字タイピングによる日本語入力を行うのであれば、キーの配列に無理がなく、見た目もすっきりしていて、こちらのほうが使いやすいのです。実は私、WindowsとMacの両刀使い。このキーボードは、Windows XPをインストールした自作のPCに接続して使用。つまりはWindowsでもMacでも、同じキーボードで操作できるわけです。もちろん日本語配列キーボードの Apple Keyboard JIS MB110J/A もありますよ。

実は、Apple社のUSB接続キーボード、初代iMac(トランスルーセントのタンジェリン、懐かしい!)の頃からWindowsでも使えたのです。歴代キーボードはいずれもハイ・クオリティで、先進的なデザインがいつも素敵だった。この最新モデルはというと、キー・ストローク(キーを押し下げる深さの量)が異様に少なく、「これからはこういうキーボードが主流なんだよ、慣れてね」というジョブスの声が聞こえてきそう。次はどうなるんだろ。

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こんにちは。
初代iMacってボンダイブルーじゃありませんでしたっけ?
2009.07.31 05:08 | URL | ぱふりん | 編集

ありがとうございます。ボンダイブルーですね。間違え&興奮しました。
2009.07.31 05:33 | URL | junku | 編集

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